2006/03/29

浦和レッズvsFC東京@駒場スタジアム

浦和レッズvsFC東京@駒場スタジアム
今年もナビスコカップが始まった。今年のナビスコカップは、来年のACLへ向けて層の厚さを試し若手を育てる貴重な時間でもある。日本代表の4人が抜けても、エスクデロ、相馬、酒井、内館が入ればいつもと変わりはない。
そして、そのエスクデロが後半ゴールを決める。後半ロスタイムには酒井が決める。2-0。カップウィナーに向け好発進。

2006/03/25

横浜Fマリノスvs浦和レッズ@日産スタジアム

横浜Fマリノスvs浦和レッズ@日産スタジアム
まだ第5節とはいえ首位攻防戦といってもよいだろう宿敵マリノス戦。今後の展開すら左右しかねない戦いに緊張と期待。(普段はガラガラの)日産スタジアムにも5万人が集まる。攻めてはいるがマリノスの確実な守備の前に得点を奪うことができない。そのまま0-0で終わりそうな前半終了間際にセットプレーから暢久が決めてくれる。後半早々にはワシントンが追加点を決め2-0。この後も3,4点は入ったと言ってもいい攻勢が続くがキーパーの好セーブに阻まれ、更には後半終了間際に1点返され2-1となって嫌な展開。そこを長谷部が意地のドリブル突破で突き放し3-1。これで首位に到達。

ラーメン博物館
宿敵との好ゲームを制して首位に立った記念にラーメン博物館でオリジナルカップラーメン「浦 ★ 和」を作成。優勝した暁にはお湯を入れようと思ったが賞味期限は1ヶ月ということだ。

2006/03/21

浦和レッズvsセレッソ大阪@埼玉スタジアム

浦和レッズvsセレッソ大阪@埼玉スタジアム
去年の2回の対戦(home, away)では散々な目に遭ったセレッソ戦。今年はそんな無様な戦いは許されない。
いまだ勝ちのないセレッソは最初から自陣に引きこもり気味。この守りを怒濤の攻撃でこじ開けようとするが前半は0-0。
後半、相手の中途半端なクリアボールが伸二の前に。ダイレクトに放たれたシュートは強烈にドライブがかかりゴールに突き刺さった。強烈な印象を残す浦和復帰後の初ゴール。これでゲームも決まり。セレッソにつけ入る隙も見せず3-0の完封勝利。

2006/03/18

サンフレッチェ広島vs浦和レッズ@ビックアーチ

今節はテレビ観戦。
前節ジュビロ戦に引き続き、今節もまたアレックスの見事なフリーキック、相手のクリアミスをついたポンテのゴールと早々に試合を決定づけ完勝。後半には伸二、長谷部、アレックスを下げる余裕の展開。

2006/03/12

Jサテライトリーグ 浦和レッズvs川崎フロンターレ@駒場

浦和レッズvs川崎フロンターレ@駒場
今シーズンのJサテライトリーグも開幕。今年は川崎フロンターレ、大宮アルディージャ、ベガルタ仙台、コンサドーレ札幌と対戦だ。開幕戦は、トップチームが驚異的な得点力で調子に乗っているフロンターレ。迎え撃つレッズは永井、内館、酒井、相馬、黒部と豪華すぎるメンバー。ところが試合が始まってみれば川崎の勢いに終始押されっぱなし。終わってみれば 1-5 の大敗。
怪我から約1年ぶりに復帰の近藤にとってはかわいそうな復帰戦。ほぼすべての失点に絡んでしまったが、コーナキックから決めたヘディングシュートは汚名返上以上の価値のあるきれいなシュートだった。

2006/03/11

浦和レッズvsジュビロ磐田@埼スタ

浦和レッズvsジュビロ磐田@埼スタ
ホーム開幕。天気も最高。自転車で向かう埼玉スタジアム。ゴール裏にはCOME ON URAWAのビジュアルサポート。
前半立ち上がりは全く噛み合わない攻撃で、パスも出しどころなくという悪さ。ところが先日のインド戦を思い出させるような長谷部を前にあげ、伸二が後ろに入る形にポジションを変えてから徐々につながり始める。その長谷部からあがったボールに闘莉王のヘッドが決まって先制。アレックスの見事なフリーキック、ポンテのゴールと着実に点を重ね試合は決した。が、終了間際に集中を切らしたゴールを決められ、ホーム開幕の快勝ムードに水を差す結果に。
浦和レッズvsジュビロ磐田@埼スタ
試合終了後のレッズバーでは、試合終了後のロッカーで選手たちがあの失点の場面について話し合っていたという話もあり一安心。苦しい中でも勝ちを拾いながら修正をしていく、そんな理想的な展開をしていくシーズンの第一歩。

2006/03/06

PORN

天王洲アートスフィアでロマンチカのPORNをみる。

2006/03/05

串カツだるま

通天閣
試合の翌日は、ジャンジャン横丁のだるまで串カツ。衣もうまい。揚げ物なのにどんどん注文。
ついでに通天閣も久々に眺めて大阪気分を満喫した後は、りんくうアウトレットを経由して初の関空。

2006/03/04

ガンバ大阪vs浦和レッズ@万博競技場

ガンバ大阪vs浦和レッズ@万博競技場
2006年のJリーグいよいよ開幕。ぎっしりのゴール裏(写真)。ゼロックススーパーカップでは3-1で勝ったとは言え、後半かなり押し込まれたことを考えればそう簡単にはいかない試合だ。ところが開始早々に暢久のきれいなクロスがワシントンに。いきなりの先制点に狂喜。
しかしその後は連携不足を個人の能力でなんとか補う展開。オフサイドラインを形成し損ない、加地に決められ1-1。
またしても開幕戦を勝利できず。スーパーカップの悪い点をひきずった内容には不満ながらも、和楽路屋のたこ焼でささやかに勝点1を祝う。