2006/03/06

PORN

天王洲アートスフィアでロマンチカのPORNをみる。

2006/03/05

串カツだるま

通天閣
試合の翌日は、ジャンジャン横丁のだるまで串カツ。衣もうまい。揚げ物なのにどんどん注文。
ついでに通天閣も久々に眺めて大阪気分を満喫した後は、りんくうアウトレットを経由して初の関空。

2006/03/04

ガンバ大阪vs浦和レッズ@万博競技場

ガンバ大阪vs浦和レッズ@万博競技場
2006年のJリーグいよいよ開幕。ぎっしりのゴール裏(写真)。ゼロックススーパーカップでは3-1で勝ったとは言え、後半かなり押し込まれたことを考えればそう簡単にはいかない試合だ。ところが開始早々に暢久のきれいなクロスがワシントンに。いきなりの先制点に狂喜。
しかしその後は連携不足を個人の能力でなんとか補う展開。オフサイドラインを形成し損ない、加地に決められ1-1。
またしても開幕戦を勝利できず。スーパーカップの悪い点をひきずった内容には不満ながらも、和楽路屋のたこ焼でささやかに勝点1を祝う。

2006/02/25

2006ゼロックススーパーカップ


勝ち点1差でJリーグ優勝を逃した
そのリベンジを果すべく,ガンバとの一戦。
開始早々に坪井のオウンゴールで波乱の幕開け。ゴール前のセットプレーで「ホ・リ・ノウチ」のコールに応え堀之内が取り返す。伸二,ポンテ,長谷部,ワシントンが瞬間みせる攻撃のコンビネーション。そこに闘莉王,堀之内までが加わる。これが本当にハマったときにどんなサッカーが繰り広げられるのか。
3-1。後半ガンバに押されっぱなしの展開ながらもゼロックスカップ制覇。今年2つめのタイトル獲得。そして来週,Jリーグタイトルへ向けまたしてもガンバとの対戦。浮かれている時間なんかない。静かに「力」で祝杯。

2006/02/22

日本代表vsインド代表

長谷部が先発と聞いては行かざるを得ない。ということで(当日券も大量に余っているようだったので)急遽アジアカップ予選を観戦に日産スタジアムへ。
まずは期待通りにジーコジャパン100ゴール目の記念ゴールを伸二が決める。さらにその伸二からのパスを受けた長谷部がシュート(公式記録は巻の腹によるゴール)。格下インド相手にも,伸二と長谷部の際立ったプレーをJ開幕前に堪能。

2006/01/29

レッズフェスタ2006

伸二の復帰に詰めかけた史上最大の40,000人を越えるファン。ジュニアユース、ユース、レディース、トップと並んだ選手たち。ビッグクラブという言葉に恥じないプレーと恥じないサポート。2006年が始まった。

2006/01/09

天皇杯

浦和の町に天皇杯がやってきた。浦和伊勢丹に天皇杯。

2006/01/04

矢場とん

昨年の名古屋ブーム(?)で、矢場とん本店ビルもリニューアル。ということで行ってみる。
店内の狭い階段も客席数もほとんど旧本店と変わりなし。当然、行列も変わりなし。

2006/01/03

イタリア村

万博客目当てに(?)昨年オープンした名古屋港イタリア村に行ってみた。イタリアの街並みを(スケールダウンして)再現したショッピングモール。海に近いこともあって夏に訪れるほうがよさそう。

2006/01/01

天皇杯決勝

天皇杯決勝天皇杯決勝
とうとう正月らしくない正月がやってきた。元旦国立。天皇杯決勝、浦和vs清水。例年の元旦特有のまったりとした気持ちは微塵もなく、あるのはピリッとした緊張感とそれを共有する大観衆。ゴール裏に浮かびあがる天皇杯の☆。
前半から清水は早めのクロスボールをゴール前にどんどん放りこみ、手数で浦和を圧倒してくる。自陣ゴール前での防戦に追われる苦しい展開だったが前半終了前に堀之内のヘディングで先制。いい時間での得点に前半1-0で終了。
後半も清水の攻撃に晒されるが、長谷部→ポンテ→赤星→ポンテとはやいパス交換からマリッチが決め待望の追加点。直後に1点奪われるが、それもマリッチの得点を決勝点とするための演出に過ぎなかった。2-1で天皇杯優勝。そして07年のACLへの切符。
この試合で浦和を去ることが決まっているマリッチ。天皇杯5戦すべてで得点を決めてくれた。その得点すべてが勝利に不可欠な決定的なものだった。まさしくマリッチによってもたらされた優勝。試合後、いつまでも続くマリッチコール「マーリッチ!、マーリッチ!」